輸血は益となるより害となる可能性がある きまぐれ人間のダイアリー

2007年10月09日

輸血は益となるより害となる可能性がある



引用
近年の研究で、輸血を受けた患者の心臓発作、心不全、脳卒中などの発生率が高く、死に至る場合もあることが分かっていたが、その理由を特定したのはスタムラー教授の研究が初めて。
&&
血液には、その人独特の型があると聞いたことがあります。
一人ひとり血液が、型が違ってると言うのです。

何のことか良く分かりませんが、同じ血液型でも、輸血に伴う、拒絶反応みたいなのがあるみたいですね。
ここで、突っ込みを入れないように。
ゆってる本人も良く分かってないんですから。

それにしても、「その理由を特定したのはスタムラー教授の研究が初めて。」と言うのには、正直驚いてますね。

私の知ってる、看護師の方ですが、よっぽどのことがない限り、輸血はしないと言ってました。

輸液と言って、生理食塩水を使うことがあるようです。
専門でありませんから、突っ込みは無しでお願いします。

皆様、お健やかに。

posted by きまぐれ at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/59840658

この記事へのトラックバック